ゲーム

2017.07.23

「伝説のゲームクリエイターに聞く」第2弾

「NPO法人ゲーム保存協会」という団体が主宰の題名のイベントに行ってきて、ファルコム世代としては憧れの木屋さんと山根さんがたっぷりとお話してくれたことにとても感動したので個人メモを残します。なお、現場での一発耳コピメモであり、内容やニュアンスなどは正確でないところが多々あると思いますので、この記事を元にして、関係者の方々に問い合わせしたりは絶対にしないでください。
https://www.gamepres.org/2017/06/15/event-2/

基本的に自分用の殴り書きです。後日公式からアーカイブが公開されるかもしれません。即時性を期待される方はMUCOM™様がまとめられたtogetterをご覧ください。
https://togetter.com/li/1132548

以下メモ:

●オープニング(?)
ちゃっくんぽっぷの基板は超レア
NPOにむけて現在170人

(余談、自分は後方の座席に居たのだが、このときはスピーカーの音がとても小さくてとても聞きづらかった。トークショーに入ったら改善された)

●木屋さん
ゲーセンでバイトしてた
「アセンブラは一番簡単なプログラミング言語」
コンピュータランド立川
ドラスレは自宅で作った↑の店員も手伝った
新作はボーナスに合わせて作った
ファルコム時代は激務だった
ファルコムショップの店長さん
ソーサリアンシステムの確立(DOS相当)
→楽をしたかっただけ
→キャラクターもやる予定だった
→自分の中でやりたいことを徐々に具現化していっただけ
ファミコンは最初からずっと遊んでいた
テーブルトークとかボドゲとかは全然やってなかった
ハイドライド1,2はやった
イースはまったくやってない
森田さんのプログラミングは参考にしたが逆アセンブルはしていない
森田さんのプログラミング PUSHを使いまくっているのだろうと考えて自分で試したら上手くいった
開発が辛かったゲームはない
開発に一番気合が入ったのは「風の伝説ザナドゥ」
X68kが最初にソフトをバンドルをしてきてハードメーカーがこれをやりだしたのを見てシャープの人と「シャープと戦うつもりはない」と話した記憶がある
一番性能が低い機種に合わせてつくる
雑誌の好き嫌いは偉い人(顔の大きい人?社長?)が決めていた
雑誌の売り上げランキングは気にならなかった。気にしていたのは加藤さんでは?
ハイドライドの内藤さんは木屋さんを尊敬していた

●山根さん
岩崎さんの本(イース・ハドソン本と思われる)は嘘だらけですから!
会社によく泊まった
遅刻がひどいので貯金箱を言い争いの末自分で作って10分につき千円の罰金を課したらあっと言う間にたまった
ベーマガの山下さんとはあんまりあってない
ゲームフリークで田尻さん二木さんと会う。会報のイラストも一部描いていた
ログインのビデオゲーム通信はゲームフリークに任されていた
ログインの1コーナーのギャラは5000円とかだった
家を追い出されたのでゲーセンに住んだ
スクウェアは時給が1000円で高かったので行きたかった
ファルコムは転職雑誌に時給が書いてなかった
イースは作りやすかった(開発者がこちらの言うことを聞いてくれた)
→逆に木屋さんは作られたツールを押し付けられたので交渉の余地がなかった
スタートレーダー(富さん)とは苦労しなかった
→SFになった理由は…ファンタジー路線一辺倒な流れを変えたかったのでは?
下絵は殆ど描かない、いきなりドットを打つことが多い
橋本さんは面白かったが決断が遅い
木屋さんとはピリピリしやすかった(殴られ事件もあった)

●新井さん
ログイン五代目編集長
浜名湖でうなぎ&金沢でカニ→各社のプログラマを集めた
ランキングは操作されている(木屋さん)
→本数には係数を均等にかけているだけで操作は一切なかった

●質問コーナー
PC6001は解像度が足りないのでゲームはつくらなかった
X1は開発の人たちと直接やった
PC8801SRは逆にメーカー側から頼まれたくらい
初期のゲームの縦横比がちがって辛かった、コンシューマーは天国だった
ソフトのバージョン違いは色々ある、あまり直さないが大きなバグは直したりした
「ぱのらま島」は酷評が多かった、消したりたい過去
移植作品、エポック社にはソースを渡していない
ザナドゥは売れたが月給は上がらず、、ボーナスは割とよかった(山根さんのボーナスはあんまり上がらなかった)
ウルティマIIIのマニュアルからザナドゥのグラフィックを一部パクってバレてお金を払った
ロマンシアはソーサリアンの実験作、オンメモリの限界に挑戦した。山根さんは大変だった。
「太陽の神殿」の隠しグラフィック?女の子は橋本さんの娘さんがモデル
古代さんにはオープニングのファンファーレを頼んだが、いざ上がってみたら「ファンファーレじゃないねこれ」という評価
「ロマンシア」のアレはあくまでもランダム、解析しでバラしたやつのせいで「理不尽」呼ばわりされた
木屋さんは「イース」のことは全然気にならなかった、ゲームの「やさしさ」については「イース」を見てちょっと反省した
ファミコンの解析環境は手作り。発売前にナムコ(任天堂?)から「ファミコンでやってはいけないべからず集」が渡されて大変だった(特定の色を出してはいけない、など)、ナムコは個人名を出さないのでエンディングの名前が本名ではなくなった
ファミコンは解析するほど中身がなかった
88VA版ソーサリアンはNECがマシンをくれたので恩返しに作った
ソーサリアンシステムのシナリオはアセンブラ、マクロのアドレスを叩くためにアセンブラを買わせるわけにはいかないので販売は断念した
「スタートレーダー」はシステムではなく世界観ありきだったが、ゲーム中では上手く説明しきれなかった、山根さんがトンズラしたせいでした。すいません!!
山根さん:会社からの評価に疑問を感じていたので辞めてやった、イース1・2は、社長から話を聞いて「ふーんじゃー俺が作ったる」って感じでつくった
ドラスレ英雄伝説を作った理由:コマンドRPGを作りたかっただけ
「ロードモナーク」、当時、他人が何を考えているかに興味が出たからつくってみた、めっちゃ気に入ったのでアドバンスドも作った
「風の伝説ザナドゥ」は、最初は「ロードモナーク」を移植しようとしたけど、性能的に動かすのが大変で、いつの間にかRPGになった、ザナドゥのタイトルは超後付け
木屋さん:「DOS/VとWindowsがやりたい」っていったら社長から「会社潰す覚悟があるなら」と拒否されたので先がないなあとおもって辞めた
木屋さん:ゲーム製作は「趣味」
山根さん:楽しいものを作れたら嬉しいしユーザーが楽しんでくれたら嬉しい

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2017.07.17

FINAL FANTASY XV

いろいろとあってようやっとFF15をプレイし、先日クリアしたので感想を記すものです。ネタバレあります。

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数年前にFF13の外伝扱いからFF15に昇格したときに発表された映像は、アクション重視っぽくて、すんごく面白そうだと思った。で、現在、世間的な評価は一切見ないで結論を書きますが「ゼルダの伝説BotW」は偉大なゲームだったなあとつくづく思わされる内容でした。直前にやってたオープンワールドゲームだからどうしても比較視点になってしまう。

ゲームシステム。FF12(正確にはFF11)からのオープンワールドをベースとしたRPGで、ノクト様御一行がダラダラとした感じで世界を行脚する冒険浪漫もの(うそ)。最初は結構心地よくてTwitterでも絶賛しまくってたんだけど、後半の展開がどうしてもアレなせいで、相対的に評価が落ちていってしまった。もう少しこの広い大地を上手く活用できなかったんかなーと。

戦闘は旧来のFFをアクション寄りにしてテンポを早くした感じ。成長システムなんかは新しいところはほとんどなくて、剣を飛ばしてワープするアイデアが先行したアクションゲーと思えばいいかなと。釣りはちょっとハマりました。細かいところでは、事あるごとに「しばらく戻ってこれません」「最後の戦いになります」みたいなテロップが出るのは萎える。オープンワールドなんだからもう少し自由にやらせて欲しかった。

キャラクター。妻はウェーイ系がお嫌いの様子で、俺がノクト様の真似すると凄く嫌がるので、その様子を見たくてよく真似をしてました。酷い。いや、自分はノクト様御一行が全然きらいじゃないので、下手に王の決意だの威信だのと言わず、最後までこの調子でやってくれればよかったと思いますが、おそらく少数意見だと思われるので割愛。ノクト様は髭が生えるとお父さんそっくりになるのが良かったですね。しかし、後半のとある場面でイグニスが「何か邪魔をしたか?」って言うんだけど、それを聞かされたときは、「お前…お前は…邪魔なわけねーだろ!!!そんなこというなよ!!!!」とリアルに泣けてきた。JRPGで仲間キャラの台詞で泣けてくるなんて初めての経験だったので、イグニスのキャラ作りは俺向けには大成功だったと思います。まあ何の救いにもならんけど。最後の写真はイグニスのサボテンダー走りを選んだので、あの写真を見てノクト様とルーナ様が笑ってくれたのであれば恐悦至極にございます。アーデントマトちゃんは、過去のことをもう少し詳しく語ってくれたら良かったですね。

ストーリーは、王道といえば王道だけど、やはりリヴァイアサン戦の犠牲の唐突感がどうしても拭えず。そこまで大事になるような説明も事前にあまりなく戦闘に突入し、ノクト様の力の及ばないところで色々と犠牲が出てたという唐突な説明。加えて、ここまで犠牲を出して置きながら、なぜかいつでも過去に戻れる救済措置システムが導入される。ノクト様たちの記憶と経験がそのままで過去に戻れるんなら、リヴァイアサン戦をやり直させろっちゅーの。のんきな過去とシリアスな未来がごっちゃになってゲームが進んでいく不自然さ、これはもう悪手を超えて禁じ手と言えるのではなかろうか。

BGMは、キャラクターたちの台詞重視のためか、音量が低くて終始あまり聞こえず。ところどころでカッコイイ曲は聞こえたので、サントラで補完かな。

あまり意味をなさないが「ゼルダの伝説BotW」との比較。いつでもどこにでも行ける上、素材集め、クエスト、移動手段など、「ユーザーに何を楽しんでほしいのか?」という視点で徹底的に作られているBotWと、過去作品を踏襲しつつデコレーション部分で楽しませようとしたFF15。ここまで違うものが出来るんだなあと感心した。その他、世界の終末感と、ストーリーやキャラの過去現在問題を、100年という時間差で見事に解決したBotWのスマートさに、改めて任天堂の底力を感じる結果となった。

本作はいくつか派生物があるため、どういう順番で体験するのがベストかは分からんけど、自分は以下の順番になった。

体験版
本編1章
キングスグレイブ
ブラザーフッド
本編2章以降

とりあえずキングスグレイブは見ておいたほうがいいですね。

FF15、素材は大変良いものが揃っていたのに、まとまりが悪くて、なんか勿体無いなあと思う結果となりました。それではよきゲームライフを!!

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2017.03.22

「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」一旦クリア

「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」をクリアしたので、熱い思いをぶつけるべく散文を書いておく。以下はネタバレ全開なので、まだクリアしてない人は引き返してください。


続きを読む "「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」一旦クリア"

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2016.03.27

「ゼルダの伝説」30周年

1986/02/21、初代「ゼルダの伝説」が発売されたので、今年は30周年です。おめでとうございます。そんな折、ニンドリさんのゼルダ座談会の募集があったので、えいやで応募したところ、採用されたので行ってきました。2016/5号にそのもようが載ってます。本名&顔出しプレイで頑張ってきたので、知人友人その他検索でたどり着いた皆様は是非ご購入ください。 ニンドリさんの目次

座談会の補足的?な話をつらつらと。

・参加者募集の締め切りから座談会の日までは、割とタイトなスケジュールだったので、過去作品を復習する時間もあまりないまま当日を迎えてやや不安でしたが、他の参加メンバーがみんな濃すぎるくらい濃かったので、話を聞きながらいろいろと思い出したりしました。
・座談会開始前に、名札を書かなければならなかったのですが、特に思いつかなかったので、Twitterのオフ会とかでも使っている本名としました。昔はlinkとかいちおう言ってたんですけど、この歳になると、もう、そういうのも気恥ずかしい感じがしてくるもんなんです・・・
・自分が持って行ったレコードとテープは、10年以上前にヤフオクとかで揃えたもんです。ファンハウス版はわりと出品が多いんですが、キングレコード版がとにかく出品されなくて、購入までに非常に苦労した覚えがあります。なお、この辺のサントラを揃えたあたりで、自分的にはコレクター道の限界と、ある程度の満足感を感じたので、ヤフオクへの興味が急激に薄れていった記憶があります。今はヤフオクはやってません。
・ファンハウス版は何度か書いてる通り、自分がゲーム音楽に目覚めるきっかけになったくらい思い入れのあるものですが、キングレコード版は、なんかこう、てきとうなアレンジだなあと思いました。なお、座談会の記事に書かれている「敵の弱点のヒント」というのは、デグドガを笛で分裂させた時の音です。他にももう一個くらいあったかも。でもまあ、このレコードを聞いただけで分かるヒントではないっすな。
・座談会終了後は、参加メンバーと2次会的なものをして、あれやこれやと話し込みました。とにかく他のメンバーが若くてゼルダ愛に満ち溢れていて、そのパワーに圧倒されっぱなしでした。
・音楽について語る気まんまんで応募したものの、あんまり語れなかったので、50周年座談会のときに頑張ることにします。
・記事のまとめ方については、座談会内のポイントが的確に抑えられており、ライターさんの手腕に感心することしきりで、なるほどこれがプロの仕事かと思いました。

自分は初代ゼルダから30年間新作を追ってきただけという、単なる1ファンの立場なのですが、他にも色々なゲームを散々やってきた上で、ゼルダシリーズが一番好きと言い切れるので、今回の経験は、やはり感慨深いものがあります。貴重な機会を与えていただいたニンドリ編集部さんに最敬礼!!

さて、今回の経験で、改めて思ったのは、ゼルダシリーズが、世界観やキャラについて語られることがとても多くなったなあということです。もともと初代ゼルダは、世界観もキャラも昔ながらの設定しかなく、システムと謎解きだけで勝負していたようなもんでした。この辺は長くなるので次の記事か別の機会に。

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2013.04.21

ネイキッドロフト by Hudson 気づけば僕らも社会人~ ハドソンナイト

というイベントに先月行ってきたので備忘録。

・会場は狭かったが大入りだった。当然おっさんばっかり。女性もチラホラいたりしたけど。
・メニューはハドソンのはちみつ関連の物とか。フライドポテト美味しかったです。
・内容は…あ、ブログとかに書いちゃいけないよ、と言われたので書けませんが、濃い話題満載でした。

みんなハドソン大好きなんだな!

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2006.03.11

読者が選ぶ心のベストゲーム100

ファミ通に載ってた例のアレに、自分の経験を照らし合わせてみる。のび~さんのところの企画をパクリました。

◎=「特に楽しかった」
○=「楽しかった」
△=「プレイしたが楽しくなかった」
×=「プレイしてない」


◎ FF10 最後は泣きましたとも。
○ FF7 エアリスには特になにも感じず。この頃から世間との差を感じ始めた。
◎ ドラクエ3 朝から並んで抽選の上で買った。
◎ ドラクエ8 鳥山キャラがここまで再現されるとは!
◎ 街(SS) チュンソフトは偉大だ。チンチコーレ。
◎ FF4 演出と音楽にスーファミの偉大さを感じ、リディアの人気に嫉妬した。
× タクティクスオウガ 不思議とオウガ系とは縁がない。
◎ FF3 以降のシリーズのすべての基礎になったね。
○ ドラクエ7 あまりの長さに何度か寝た。
◎ ゼルダの伝説 時のオカリナ ゼルダシリーズの最高傑作。Z 注目に感動。

◎ ドラクエ5(SFC) ビアンカ。スライムナイトが最後まで仲間にならず苦労した。
◎ 天外魔境2(PCE) これがやりたくて Duo を買った。フィールド曲萌え。
◎ サクラ大戦 最初は嫌ってたが…。
◎ ドラクエ4 アリーナ強すぎ。5章のフィールド曲(一人)が泣ける。
◎ FF5 FFでは一番好き。
○ ゼノギアス 音楽は良いのだけど…。攻略サイト使いまくり。
◎ ドラクエ2 ロンダルキア到達直前の緊張感。ベリアルの悪魔みたいな強さ。
◎ サクラ大戦3 良くまとまってました。
× キングダムハーツ(1) ディズニーキャラの名前を覚えたのは最近です。
◎ ストリートファイター2 大学の学生寮時代は朝からこればっかり。

◎ スーパーマリオブラザーズ 所有してる人たちが羨ましくて仕方なかった。
△ FF8 世界観とリノアの頭の中についていけず…。
◎ ときめきメモリアル(PS) 多くは語るまい。
◎ FF9 初代との繋がりに大いに感動。一生ついていこうと思った。
○ FF6 ゆでだこ!?ゆでだこ!?
○ メタルギアソリッド3 全然プレイできず。何がいけなかったんだろうか。
△ ヴァルキリープロファイル 爽快感が無いのよねー。
◎ クロノ・トリガー 色んな要素が破綻していないのがスゴイ。
× キングダムハーツ2 そのうちプレイ予定。
◎ ドラクエ1 エンディングがカッコよかったなぁ。

◎ ゼルダの伝説 神々のトライフォース(SFC) 寝食を忘れてプレイした。最高すぎ。
△ FFX-2 ダメだったねこれは…。
◎ バイオハザード 犬!犬が!!怖すぎるのよう!!!
◎ ドラクエ6 地味だが良作だった。
◎ F-ZERO 初プレイの衝撃。MUTE CITY で初めて2分切れたときは嬉しかった。
○ サクラ大戦2 ちょっと長すぎた。
○ MOTHER2 戦闘シーンがチープで萎える。音楽は好き。
○ MOTHER ホーリー・ローリー・マウンテンが辛すぎた。音楽は好き。
◎ バーチャファイター これが家庭用ゲーム機で動くのが信じられなかった。
◎ ドラクエ5(PS) フローラ。俺も大人になったなぁ。

○ ゼルダの伝説 風のタクト 海で何度か寝た。イマイチ熱中できず。
◎ メタルギアソリッド2 裸の雷電で走り回ったなぁ。
× おいでよ どうぶつの森 最近超放置 やりたいけどねー。
× テイルズ オブ ジ アビス このシリーズにはもうついて行けん。
△ 伝説のオウガバトル 頭使うゲームは苦手。
◎ ゼルダの伝説 心のゲームNo.1。コレ無しには生きられない。
◎ バーチャファイター2 ゲーセンそのまんまだったなー。
× 風来のシレン(SFC) 妻が「1000回 以上やった」とおっしゃっています。
◎ ソニック・ザ・ヘッジホッグ(MD) MD はこのゲームのために買った。
◎ メタルギアソリッド 敵を倒しまくりであまり隠れなかった。

△ ポケットモンスター 赤・緑 一人で黙々とプレイ。
◎ イース I・II(PCE) ゲームの移植のお手本。
◎ ロマンシング サ・ガ(SFC) 今にもバグりそうな危うさが好き。
◎ ときめきメモリアル(PCE) あぁ…。
× スーパーロボット大戦α ロボットアニメは詳しくないんす。
× バイオハザード2 買おうとは思ったけどね。
○ テイルズ オブ エターニア ラスト直前まで到達しながらもクリアせず。
× 女神転生2 魔物が仲間だと不安じゃね?
△ 真・女神転生 なんかすぐにやめちゃった気が。
◎ FF2 なにも考えないと死ねるよね。アルテマはまったく育てず。

◎ スーパーマリオワールド マリオとヨッシーが手に吸い付く操作感が。
× トゥハート2 やってないねー。
◎ FF(1) オープニングの演出とか、ウィンドウの開き方とか。
◎ ぷよぷよ(MD) MD 版が一番良かった?
◎ ファミリースタジアム(86) せひうす。
× ウィザードリィ あまりやってる人がいなかったかも。
◎ オホーツクに消ゆ 新婚旅行の舞台。
◎ ファイアーエムブレム 紋章の謎 ラディ最強伝説。
◎ スーパーマリオカート 風船割りが熱かった。
× 真・三國無双3 むーん。

○ モンスターハンター プレイする時間がもうちょっとあったらねぇ。
× ベストプレープロ野球 監督になるんだっけ?
◎ グランディア 直球勝負な RPG。ラップが好きでした。
× バイオハザード4(GC) やる気が湧かない。
× グランツーリスモ4 3まではやってたのに~。
× GTA バイスシティ 人を轢くゲームだっけ?
◎ スーパーモナコGP(MD) エンジン音萌え。
× トルネコの大冒険 不思議のダンジョン チュンソフトさんごめんなさい。
△ テイルズ オブ デスティニー 色々とダメすぎなゲーム。
◎ ストリートファイター2 ターボ 速いと実力差が誤魔化せるのが好き。

× 真・三國無双2 うーん。
◎ ファイナルファイト ハガーで押しつぶしまくってた。
× モンスターハンター ポータブル PSP 持ってません。
△ ファイナルファンタジー タクティクス 肌に合わなかったな~。
× モンスターハンターG 時間があれば!
× 風来のシレン2(N64) ほんとごめんなさい。
◎ スパルタンX 足払い命。
○ ときめきメモリアル(SS) エンディングの追加絵が嬉しかった。そんだけ。
× テイルズ オブ デスティニー2 中古で 2000 円でも買わなかった。
× かまいたちの夜(SFC) 実はやってないのよね~。「弟切草」はやった。

○ サクラ大戦4 紅蘭と花火さんだけ。
× テイルズ オブ リバース ついていけないって。
◎ シムシティー マリオ像までやりましたよ、タブン。
× Sa・Ga2 GB はかなり後になって買ったのよね。
○ ファミリースタジアム'87 ぴの。
○ テトリス(GB) 誰かに借りてプレイした気が。
○ 聖剣伝説2 バグという単語はこの頃に覚えた(被害は無かった)。
◎ グラディウス(FC) レーザーが短くて悲しかったなぁ。
◎ スーパーマリオブラザース3 良くできてたよね。
× バイオハザード4(PS2) 評判の良いシリーズなのだけど…。

◎50:、○16:、△:8、×:26

ファミコン世代にジャストミートなので、こんなもんでしょうけど、結果に甘えることなく、今後も精進したいと思います。

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2004.05.12

The Legend of Zelda(仮称)

スクリーンショット
当Blogの管理人は、ゼルダシリーズがアホみたいに好きらしいので、こういうニュースは大歓迎。『~風のタクト』とはまったく似てないけど、動きの滑らかさはさすがという感じ。しかし、リンク君、ハンサムですねぇ。猫目リンクも好きだったんだけど、世の中のファン層にはミートしなかったんでしょうなぁ。ムービーを見る限り、『~時のオカリナ』のリメイクっぽい。いつだろーね発売は。楽しみ。

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2004.03.28

「ユーゲー」No.12

紹介
ユーゲーAWARD2003。「ビューティフルジョー」はぜひプレイしてみたい。どうやらビューティフルらしいから。
しかし「F-ZERO GX」についての評価には賛同できないっす。
他はくにおくん特集。いろいろ出たよねぇこれも。。。iモードもあるらしい。

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「ゼルダの伝説 4つの剣+」

公式
以前GBAで出ていた物をGCに移植したもの。
前作はSFCの移植モードと、「4つの剣」という、4人まで同時にプレイできるモードが
二つ合わさったものですが、本作はそれを発展させたモードと、
他に対戦モードが二つ組み合わさっております。
しかしまあ、GC移植にあたって、もはや別物と言って良いくらい改良されています。
この日記でも書きましたが、複数人でプレイするとサイコーに盛り上がります。
更に凄いのは、プレイする人数によって、ダンジョンの仕掛けが微妙に変化し、
それでいて絶妙なバランスを保っていること。デバッガさん達の苦労が…。
現在「ハイラルアドベンチャー」モードを彼女と一緒に攻略中ですが、
まー2人でもかーなーり盛り上がるので、4人になったら一体どうなるのかと。
人数集めるの大変だけどぜひやってみたい。社会人である自分を恨みます。
あ、1人でも面白いっす。ファミ通に書いてあったけど、
プレイ感覚は「マーヴェラス」に似てます。しかしちゃんとゼルダしてます。
つまり何が言いたいかというと、とにかく買えと言うことです。
「ゼルダコレクション」申し込んだらポイントが0になってしもうた。
音楽CDまでのポイントは果てしない…つーか無理。

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2004.01.22

「ユーゲー」No.11

出版社のサイトは更新が遅いので、こちら参照

ポケットゲームとクイズゲーム特集。
ポケットゲームにはあまり縁が無い俺。
せっかく買ったゲームボーイアドバンス、
メトロイドとゼルダ以外、全然やってないなぁ。
あ、「FinalFantasyIII」のワンダースワン版、
まだ待ってますよ~。

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